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VB6って不思議だなぁ ?常識は通用しない?

Visual Basic6エラーコーディングの本を読んでから、かなりエラー処理に関しては気を遣うようになりました。時間はかかりますが、かなりエラーに強い関数が作れている(ような気がします)。
VBってのはやっぱりVariantを使って組むPGなんだと思いました。

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VB6

「Visual Basic6 エラーコーディング」読みました

Visual Basic6エラーコーディング―生産性と品質を高める戦略とテクニック
タイソン・ギル著の「Visual Basic6 エラーコーディング」を土日で読破しました。

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VB6

ファイルを処理するときのパスの指定方法

なんというか恥さらしな気もしますが、VBというかプログラム全般でパスの指定方法の注意点です。

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VB6

例外処理はどれがベストなのか?

.NETのご時世にVB6の話題ばかり次々と追加です。
意外とVB6を見ることで、.NETが見えてくることもあって無駄ではないとは思いますけどね。
今でもなんか悩むことが多いVB6の例外処理です。

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VB6

VBUnitを使うときに注意する点

.NETへ移行するにはあまりにもマンパワーが足りなさすぎなので、せめてユニットテストできるようにと考え、既存の巨大なVB6のプロジェクトでVBUnitを導入してみようとしてみました。

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VB6

フォームはグローバル変数

VB6の落とし穴ですね。
フォームをインスタンス化せずに使うとややこしい事態にはまる場合があります。

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VB6

VB6にオブジェクト指向は必要?

最近、思うのがVB6でオブジェクト指向が必要なのかということ。
やや疑問に感じてます。

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VB6

ユーザー定義型はクラスやフォームに渡せない

おそらくCOMの仕様が絡んでくるからだと思うが、クラスやフォームにはユーザー定義型(構造体)は引数で渡せない。
代案としては、
・グローバルのスコープを持たせた構造体を用意し、そこに値をセットして渡す。
・構造体の各値を取得する関数をどこかに用意して、クラス内からはをそれを呼び出す。
 または、構造体を真似たクラスを作って用意しておく。
http://www.int21.co.jp/pcdn/vb/noriolib/vbmag/9812/vb6/