
下の方が新しい内容です
今回でオンラインゲームをやるのは四作目になります。なんやかんや言いながら結構やってますね(笑)
(でも、ほとんど長く続かないものばかり)
今回は、なんといってもあのFFシリーズです。他では到底真似できない多額の費用を掛けて作ってるんですから、そりゃすごいことになってるはずです(笑)
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A-takはヒューム(人間)の戦士で一流を目指す(?)ことにした。黒魔導師はHP低くてすぐ死にそうだし、白魔導師はなんとなく攻撃力低くて敵を倒せなさそうだし、他のはよくわかないし(^_^)。名前はハイフンが使えないみたいなので「ATak」で登録。
国はなんとなく中世っぽい「サンドリア」を選ぶ。サーバーは「Valefor(ヴァルファーレ)」になった様子。
サンドリアに降り立つと二人の皇子がなんか喧嘩をしている。どうやら、この国の皇子はたいそう仲が悪いようだ。
さて、何をやればいいかさっぱりわからない。しかも、この世界は完全3Dなので道もさっぱりだ(^_^)
しばらく街をうろうろしてみる。最初は気づかなかったが、便利な地図とコンパスが冒険者には与えられているらしい。見ながらあちこち歩いてみるが、とにかく広い。とおーくの方に建物が見えるし、実際そこまで走っていくとちゃんと、中にも入れる。見晴らしも良くてだいぶ遠くの物まで見える。(スクウェアの技術力には感心(^_^))
街の人に話しかけるといろいろクエストを持ちかけられるので、チラシを配ったり、物を届けたりしてみる。
外にも一応出てみた。
サンドリアは森に囲まれていて鳥のさえずりなんかも聞こえる。近くに小川も流れていて、昼間はのどかな風景だ。
夜になると空を見上げれば、月や星も見える。この世界の一日は地球時間の1時間にあたるらしい
この日はウサギ狩りなんぞちょっとして今日は街に戻ることにする。
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そうそう、今回、FF11の冒険記では画面写真がありません(T_T)
そのうちFF11で画面写真が撮れるようになって、それを個人のページに載せて良いようになった時には載せようかと思います。
(公式HPの規制具合からすると、ちょっと難しい気もするけど・・・)
・・・・と思ってましたが、Play Online
Communityで非営利目的のページでの画像使用が認めるとの記載が。まさか、スクリーンショット撮る機能は既にあるのか?!
登録をしないと画像の使用は出来ないみたいですが、まだ登録部分は出来ていないようです。
さて、今日もFF11の世界となるヴァナディールの地に降り立つ。
この日はパーティーでも組んでみようと思いメンバーを捜す。やはり、仲間と見知らぬ地を冒険し見聞を広げていきたいではないくわぁ!(笑)
この世界では、パーティーに入りたい人はパーティー参加希望の設定をすることで、パーティー参加の意思表示が出来る(マークが付く)。そして、参加希望を出している人の一覧は簡単に見ることが出来るので、パーティーを組むのは結構簡単。もちろん、直接声を掛けてスカウトもオーケーだ。
とりあえず探してみるとTubasaさんという人を発見。さっそくパーティーに誘ってそのあたりの敵を倒してみる、
が、これが二人とも戦士。回復要員がいないのでつらい。すぐさま声を掛けたのがたまたま、近くで戦っていた肉弾戦が得意な(笑)赤魔導師のRyoujiさんでした。
はじめてのパーティー。やっぱおもろい。で、楽(笑)。
戦士が敵を食い止め、後ろから黒魔導師が魔法で遠隔攻撃し、白魔導師は戦士の体力を回復するというような・・・のが理想なのでしょうが、自分があまりにも弱いので、食い止める役になりきれてません(笑)。しかも、経験値はあまり入らない(T_T)
どうやら強い人がパーティーにいると経験値があまり入らないようで(倍以上レベル差あるし)、レベルは上がらなかったけどスキルが結構上がる。スキルは強い敵と戦うほど上がりやすいみたい。
とりあえず、3人で西ロンフォールの最西端にあるゲルスパ地方にも行って来ました。ここはオーク砦で、当然周りはオークだらけ(^_^)
Ryoujiさんは強いんですが、マイキャラATakはレベル2のへなちょこなんで、油断しているとあっという間に昇天(笑)。
オークやら戦車みたいなのと戦うが、死にまくるので途中で脱落(笑)。街に逃げ帰りました。
たまたま、Tubasa氏とロンフォールの森でばったり遭遇(笑)。いつのまにか、黒魔導師になってるじゃないか!。
とりあえず、パーティー組んで、オークや羊を倒してみる。これまた楽。しかも、レベルが近いのである程度経験値入るし。
調子にのっていろいろ倒しまくってみるが、昆虫に返り討ちにあう(笑)。全滅です。
やはり、白魔法が欲しい。そこで、思いついたのがナイトというジョブ。戦士でありながらも白魔法を使うことが出来るスペシャルジョブ。いまだどのような道を進めばなることが出来るのか分からない未知のジョブ。(というか、まだ出来てないんじゃないかという気もちょっとする(笑))
サンドリアの街で聞いた騎士登用の試験官の話、「反魂樹の根」をとってこいという爺さん・・。反魂樹の根はあるモンスターが持っているらしい。しかも、結構レアなアイテムだという。もしかして?という思いで、旅立ってみる。
ウワサの「反魂樹の根」はロンペールの墓にあるらしいので、Tubasa氏と様子見に行ってみる。途中、ゲルスパに行ったRyoujiさん達と五人パーティーでお墓へ。問題のアイテムを持っている敵は夜の七時にしか現れないらしい。現在は朝の五時。ひたすら待つのもあれなんで、うろうろしているといつのまにか、ATak死亡。他のメンバーもつぎつぎやられていく(笑)。急いで、街から墓を目指すが、普段おとなしいはずの羊がどうやら気がたっていたらしく、3匹に追いかけられてまた死亡(^_^)
みんな集まったときには次の日の朝五時・・・・。
ヴァナ・ディールの朝日が目にしみた(笑)
結局、お墓ツアー(?)では、例の化け物にあうが根っこはゲットできず。しまいにゃ挑発かましてまっさきにやられてしまうという、悲しい結果に(笑)。
今回は満足に武器も扱えないので、一人で黙々と修行をしてみる。ロンフォールの森、ゲルスパのオーク、子供救出もついでにと思ったが、ゲルスパで助けてくれた人が言うには一人では厳しいらしい・・・。Tubasa氏はラティーヌ高原というところにいるようだ。ロンフォールの森を遙か南に下るといける様子。試しにどんな所か行ってみるが、敵が強すぎて話にならない(笑)。途中Ryoujiさんも発見。みんな強くなってんなー(^_^)
森で羊なんかを調子よく狩っていると、Broggyさん発見!!
実は、はじめてパーティーに誘って組んで、フレンドリスト登録までしたのはいいけど、、その時は急用が出来て一緒に冒険できず終いだったんですな。これは奇遇といろいろと情報交換して、この日は解散。
どうやら、2002年6月11日のメンテで、スクリーンショットが撮れるようになるようです。
これで、このページも少しは彩りが(^_^)
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レベルも近いのでBroggyさんと修行に出かける。サボジョブもゲットしてるみたいで、心強し!(笑)
思い切って高原に出かけてみるが、これが意外と勝てる。お互いレベル8ぐらいだけど、黒魔法が強いので、そこら辺のコウモリぐらいなら余裕(^_^)v
そうこうしているうちにATakもレベルがあがり、一つ上のランクの剣が使えるように。
最初、Broggyさんにも攻撃を食らってもらって、HPが危なくなったタイミングでATakが挑発をして、敵の注意を引きつけて倒すという戦法で次々に無理目(笑)の敵を撃破!!
無理してるんでスキルもガンガンあがりまくる(笑)
割と戦士らしく強くなってきました(^_^)
現在、サーバー不調で入れずTT
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オークの砦にいる子供救出でTubasa氏にヘルプ!!
手伝ってくれるというので、そのときTubasa氏と一緒にいたVarite(後で名前ちゃんと確認します^^)さんと3人でゲルスパへ。
ちょっと死にかけながらも、Variteさんの白魔法でなんとか一命をとりとめる(笑)。これで、ATakもランク2に昇進。
その後、3人で高原へレベル上げの旅へ、途中でBroggyさんも入ってキノコ狩りへ(キノコのモンスターです。高原に生えてたりするわけじゃありません^^)。途中、「調べる」すると「とても強い」とか出てくるオークに戦いを挑んで全滅し掛けたり、砂漠まで足をのばして、そんじゃそこらのモンスターにやられたりと、スリル満点な一日。これぞ冒険者!!(笑)
サーバーメンテ長いね。土曜の昼からずっとメンテして、話によると結局明日の朝六時までやるそうだ。
平日出来ない人は、こう休みの度に止まっちゃうなんて最悪だろうね(平日出来ないのは俺もか^
^。まあ俺はこれぐらいのペースでいいけど)。
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