最近、寒くてさすがに風通しが悪く熱のこもる俺の部屋も寒い
俺の心は燃えているのに(笑)
2000年12月24日 22:31:06
【とーきはーまさにくーりすーますー♪(懐かしのトムキャット風に・・・)】
こんばんは。
今日はクリスマス。
恋人がいない暇な奴や、恋人がいても暇な奴がみんな俺みたいにホームページを更新しているんだろうなー、と思いを巡らせたA-takです。
一応、なんとなくボーナスなのかなー、ボーナスなのかも、ボーナスなのか?(笑)というボーナスらしきものが出たので、いろいろ買い物してしまいましたよ。
まあ、そんな感じで自分で自分にプレゼントを買ってあげてるような、ちょっと情けない俺です。
いいさ、年末はあの人のライブにいくのさ・・・
それにしても大人になるとクリスマスっていまいち盛り上がりませんね。
子供の頃はクリスマス時期になるとやけにそわそわしてましたからね。俺だけ?
いやいや、みんなもクリスマスに起きたら、枕元にプレゼントがあったり、そのプレゼントを開けると思いっきり「ビッグウェイ\3,800」とかシールが貼ってあったりしたでしょ。まあ、それは俺だけかもしれんが(笑)。
でも、俺もできた子供で、クリスマスプレゼントを親が前もって買って、それを押入の一番上に隠しているのも知っていたのだが、クリスマスまでちゃんと我慢してたもんなー。
毎日のように押入の一番上にしまってあるおもちゃの箱を見ながら、クリスマスまで待ってたよ。ま、クリスマス前に中を開けて確認はしたけど。で、見た後にちゃんとばれないように元に戻しておく。えらいな、俺(笑)。
そういやさー、いつごろサンタがいないことに気づいたか?なんて話をするけど、みんないつ頃に気づいたんだろう。やっぱ小学校高学年ぐらいか?俺あんまり覚えてないんだよね。なんとなく気づいたという感じ。いや、やっぱりビッグウェイのシールが貼ってあった時に、確信したような気がする(笑)。
まあ、そんなこんなで夜は更けてゆく、ああそうだ一応言っておこう
「メリークリスマス!」
2000年12月18日 0:20:03
【LISKYライブ行って来たぞ】
土曜は阿蘇でおでん(後日語るかも)、日曜はLISKYのライブに行って来たぞ!!
ライブレポート(?)はこちら。今回、初めて見に行ったので詳しいことは勘弁(#^.^#)。
2000年12月15日 0:48:14
【Eyegiftにはまってます】
はまってますという程ではないのだが・・・という書き出しで始める人ほどはまっているのでは?と俺は思うが、みなさんいかがお過ごしですか?A-takだよ~ん(←師走ぼけ)。年の終わりも差し迫ってきて、いよいよ21世紀ですな。ドラえもんって21世紀から来たんじゃなかったっけ?もっと先?人型ロボットはできてきたけど、まだ動きを真似るレベルだからドラえもんはまだまだ先ですなー。
さて、話は変わるけど最近おもしろい懸賞サイト見つけました。まあ、もしかしたら他にもあるかもしれないけど、このサイト変わった懸賞サイトというよりも、人の心理をうまくついた仕組みに俺的には注目したのよ。
「Eyegift」というサイトなのだけど、まず珍しいのが
当たる確率がわかる
というところ。景品ごとに応募総数が決まっていて、申込が一定数になると受付を締め切って、抽選するわけ。だから、「1/15000でデジカメがあたる」とかいうのがわかるわけ。ある意味
ギャンブル的な要素
が加わって、作戦をたてて
応募することができるのだぁぁ!景品ごとの現在の応募数があるから、「これはもうすぐ締め切りだから、先にこっちを申し込んで、今度あれを申し込もう」とかいう感じで作戦を考えるのが、ゲームのようで楽しい。
この手のインターネットビジネスはいかにページを多くの人に何回も見てもらうかが重要なので、あの手この手で訪問者を増やそうといろんな手段を講じているようだが、ここもEyegiftはうまい。
他の懸賞サイトはただひたすら景品を並べ、ひたすら応募しまくれ!!という感じのものだが、Eyegiftは「応募券」と「ボーナスポイント」という要素を取り入れた。Eyegiftでは応募券を使って懸賞に申し込むようになっている。応募券は水曜と土曜に一枚無条件に追加されるのだが、その時点で一枚以上持っていても、応募券は一枚になってしまう。だから、ひたすら待って応募券をためまくって、一気に応募ということはできず、
必然的に定期的にサイトをチェック
しなくてはいけないことになる。また、一日一回ログインすることで、一回ごとにボーナスポイントがたまるようになる。ボーナスポイントがたまると応募券に変えたりすることができるし、ボーナスポイントは応募券のようにリセットされることはないので、ここぞという景品が出たときに備えるということができる。「応募する」という行為に、こういうゲーム的な要素を取り入れてるのだな。
懸賞に応募するだけだったら、こういうゲーム的な要素はただの制限にしかなり得ないのだけど、人間の「ためる欲」というか「蓄える欲」をうまいこと刺激してるなーと思ったね。
まあ、興味があって登録するならばここから登録してよ。そしたら、紹介料として少しポイントがもらえるのだ(#^.^#)。
あと、個人情報を入れなくてはいけないのでそういうのが嫌だったらやめといてください。
「Eyegift」のページ
2000年12月10日 21:42:39
【松阪牛とOffice2000に気をつけろ!】
今日はパソコンのインストール作業で休日が終わってしまいました。なぜかというと急にWindowsが立ち上がらないようになったんだな。Windows再インストールなんて、よくあることだし、結果OSの起動が早くなったりしていいのだけど、今回はなんでそういう状態になってしまったかというのが腑に落ちない。
ASPの勉強のために作っているページの掲示板で、新しい発言を先頭に来るようにしようとSQL文の使い方をAccessのヘルプで調べようとすると、「修復しないとみれません」のようなエラーがでてきたのが、事の発端。
メッセージに従って修復中、Office2000のCDを要求してきたのでちゃんとそれをドライブに入れるが見つかりませんとか言ってくる。
こうなっちゃうとだいたいOS入れ直さないと、もう二度とOfficeが使えないのだが、今回は悪あがきしてみて、まだ当ててなかったOffice200SR1を入れてみた。ところが、やはり同じエラー。
今度は一度アンインストールして入れ直してみた。すると、ちゃんとインストールできるじゃないですか!
いつもはアンインストールして入れ直しても、エラーが出てくる悪質なウィルスみたいなやつなのに。
うまくいきそうだと思い、SR1を入れて再起動するが・・・
起動しねえぜ、ヘイブラザー!!
「おかしくなったらWindowsごと入れ直せつってんだろ、このオオボケ野郎!!」ってOffice2000の奴は言ってたんだろうな・・・。
それに従わなかった俺は、「あ、おまえ、クビ」とOfficeから締め出された中年サラリーマン。
せちがれぇーな、世の中はよー・・・。
Windows起動準備していますというDOSっぽい画面が出て、一瞬に画面は真っ黒に。旗の絵も出てこない。
起動ディスクもなにも作ってないし、フォーマットはNTFSだからDOSからアクセスできないしなんで、
「男は黙って再インストール」
こういう時の為にCにはウィンドウズとソフト、別のドライブにデータというようにわけているのだ。こうしておけば、Windowsとソフトだけ入れ直せば、データは残っているので復旧が早い。本当ならソフトも別ドライブにしおけば、そのなかに入っているソフトの設定情報も残るのでいいのかもしれないけど、今回もそれをソフトインストール後に気づきました(#^.^#)。また、やっちまったよ兄さん(?)。
まあ、そんな感じでなんとかふつうに使える状態には戻ってきている感じ。
OdigoやICQのIDを控えていなかったし、Webで検索しても出てこないので、一時はどうなるかと思ったが、別にIDを新規で取った後検索してみたら、いとも簡単に元のIDが見つかったので、とりあえず現状回復。
まあ、そんなわけで松阪牛。
話が強引?飲み会でよくある「いやー、明日朝早いし、体調が今日は悪いんですよ」「そうかーそれは大変だなー、まあ一応飲んどけ」とかそんな素敵な笑顔で言われても、つーかなんで一応飲むんだ?みたいなのと同じぐらい、強引でしたね。
昨日、たいじくんのところですき焼きやってきました。
肉はあの松阪牛です。霜降りです。北海道(?)の毛ガニもです。
話には聞く松阪牛ですが、食べるのは初めて、食べてみるとやっぱりかなりうまいです。
松阪牛は1Kgだったので、安い700gで980円ぐらいの肉(貨幣価値にして1/10)も足したけど、次元がちがうね、五右衛門ぐらいはちがうかも?とかわけの分からないことを口走りそうなほど、この差は歴然で松阪牛うますぎ。一体、牛にどんな教育をしてんだ!と思ったら、ビールを飲ませて育てているらしい。霜降りの肉はそうやってできてんだなー。柔らかいし臭みなんてないし、さすが最高級。
毛ガニもうまかった。もう、松阪牛と北海道の毛ガニなんて「どっちの料理ショー」みたいやん、「さあ、どっち?」。
毛ガニもいい味出してたよ。毛ガニも初めて食ったけど、ゆでるだけでそのまま何もつけずに食べてもうまい。しっかり味がするんだよねー感動です。
いやいや、本当に感動。絶品というものを食べたって感じです。もう一度、食べたいなー。今度は誰のマイルで・・・。
2000年11月30日 1:04:35
【ちょい、見にくいかも・・・】
ひさびさに更新しました。
最近、忙しくていろいろやってる暇がありません。今もホームページ作ってるだけでもうこの時間。JAVAもがんばるからねー。
久々の更新で食いしん坊のデザインが変わりました。ちょっとだけ凝ってにぎやかにしてみた。若松屋の紹介も少し今までとは変えてみたんだけど、まず文字が小さくなってるんだな。見栄えはいいけど、ちょっと見づらいかもしれん・・・。つらかったらみんな連絡してくるんだぞ。約束だぞ。
そんな感じなので、今日はこれにて終ー了ー。
2000年11月16日 木曜日 午前 12:46:18
【JAVAぞう二回目は準備中で、Odigoがまともになったよ父さん!!】
最近、忙しいですわ。
と、思ったら来年はもっと忙しくなりそー。
なんつったって、マジもんのプログラマーになってしまうかもしれないのですから!
いやあ、プログラムに対しては今ぐらいの関わり程度で趣味程度にやってくので、よかったんだけど、VBですか・・・。
そんなの使ったことも、触ったこともないよ、べいべー・・・。どうせならJAVAの方が良かったんだけどなー。
そういや、JAVAはオブジェクト指向というやつの基本が分かったところ、ってだいぶ前のFreeTalkにもそんなこと書いてあったような気がするな(笑)。
でも、分かると便利だね。オブジェクト指向というやつは。BASICやCの関数の時代しか知らんから、それと比較するとこれは良い。一度、クラスを作ってしまえば、その中身の動きまで覚えていなくても良いというのが素敵。そのクラスが何をするもので、データとして何を与えればいいというのだけ覚えておけばいいのだから、物覚えのすこぶる悪い俺には大歓迎だ。おーけーおーけ、かもなべいべーだ(?)。
今、インヘリタンス(継承)について理解したところ。次は、ライブラリを使ってみるぞ。ま、先はながい・・・。
JAVAぞうのコーナーは、ちょっと方針を変えました。あのまま続けると本の著者から著作権違反で訴えられそうだから(笑)。だから、もうちょいしたら続きができるでしょう。どれだけの人が見てるか知りませんがね(T.T)
そういや、OdigoがVersion3になりました。
といっても、まだアルファ版だけどね。でも、非常に安定して使えてます。
前みたいに、いきなりCPUパワーを使いまくってストレス増大させたり、突然仕事をさぼって強制終了してみたりというお茶目さがなくなりました。まだ、一回も落ちてません。だいぶ、改良したんだろうな。
機能もだいぶ追加されて、自分の状態表示が選択できるようになって(ICQではあたりまえ)、「いま、取り込み中」とか「いま、籍外してます」とか「今、別居中」とか、「今、離婚済み」とか・・・、じゃなくて、「いま、"席"外してます」というのが設定できるようになった。ただ、取り込み中は旧バージョンには無かったので、旧バージョン使っている人には、この想いが伝わらないけどね。とどけ、この想い!!(意味なし)
フレンドリストはグループ分け出来るようになったし、一番良くなったのは、フレンドリストにのっている人がオンラインになったり、オフラインになったらお知らせ小窓が開くこと。これで、友達がネットに繋げたとたん、いやがらせのメッセージを送りつけて、ネットから遠のかせることが出来る、ではなくて「ああ、気づかなかったよ」なんていいわけが出来なくなる、でもなくてより深い信頼関係が生まれ生まれて織りなすハーモニー・・・
ま、そんな感じで(笑)、良くなっています。正式版が早く出れば良いですな。
下の部屋で水漏れが発生するとのことで、今さっき俺もよく知っている内装屋のおじさんがうちに来た。
初めて自分の家の床の下を見たよ。
あまり見ることが無いだろうから、写真に納めちゃったよ。
結局、風呂場の隙間から水が漏れてたらしいが、知り合いのおっちゃんだけに「あとはよろしく」と言った感じで、すぐに帰ってしまった。
残ったのはガムテープで仮止めした床と、床を切ったときに出た木くずの山・・・。
頼むから今度正式工事をしにきたときは、掃除だけはしていってくれ!
すんません、今回あまりにも他人にはどうでもいいことでした。
2000年11月1日 水曜日 午後 11:27:13
【犯人はおまえだっ!!(名探偵コナン風に)】
最近、急にパソコンの反応が悪くなって、漢字変換するだけで十秒ぐらい待たされたりしてたので、変だなと思ってたら。原因がわかりました。
名探偵A-tak「そう、このパソコンの中にATOKを妨害しA-takをストレスで殺害しようとしたヤツがいる!!」
Odigo・WPBF・ウィルスバスター・付箋紙95「!!!」
名探偵A-tak「その犯人は、おまえだOdigo!!」
Odigo「また、何を言ってるんだい?僕は君のインターネットライフを充実させようと思って、僕は常に起動しているんだよ?そんな僕が何故そんなことを・・・」
名探偵A-tak「それじゃあ、このタスクマネージャーに出ている君の名前はなんだい?」
Odigo「タスクマネージャーのリストにはここにいる全員の名前が出ているさ。なにがおかしいんだい」
名探偵A-tak「そうか・・・それならこれをCPUの使用率順に並び替えてみると・・・」
Odigo「!!」
蘭「ああっ、ダントツにCPUパワーを使っているヤツがいるわ!!」
名探偵A-tak「そう、普段は善良なコミュニケーションツールを演じ、隙を見てはCPUパワーを使いまくりA-takのストレスを増大させて、死に追いやろうとしていた張本人。それが出来るのは・・・おまえ!!Odigoしかいない!!」
・・・
まあ、そんなわけで(笑)、OdigoのやつがCPUを100%ちかく喰っていたので、動きが異常に遅かったのであった。
なぜ、こんな事件が起きたのか真相は分かっていないが、時々なったらOdigoを再起動したら元に戻る。
バージョンアップに期待ですな。
2000年11月1日 水曜日 午前 1:35:16
【プロフィールって結構大事?】
男のプロフィールなんて誰が見るか!なんて思ってたA-takだけど、最近このプロフィールって意外と大事なんじゃないかなと思い、ちょっと追加してみました。
たとえば、自分のページの掲示板に書き込みがあったので、見てみると「おお、この人もホームページ持ってるんだ。見てみよう」と思って、その人のページに行って、最初に見るのは意外と「プロフィール」だと言うのに気づいたんだな。
やはり、どんな人がこのページを見に来たのだろう?とか、このページはいったいどんな人が作ってるんだろうというのは、結構気になるもんなんだよな。それで、プロフィールを見て自分と共通点があったりすると、なぜか妙に親近感が沸いたりとかね。意外と今まで軽視していたけど、効果あるのではと思い、さっそく付けてみました。まあ、相変わらずおちゃらけ入ってますが。
そんなわけで、どんなヤツか知りたい人は、プロフィールを見てください。でも、どっちかというとパソコン歴だよな、あれは・・・
2000年10月30日 月曜日 午前 1:19:34
【スタイルシート】
いきなりだけど、タイトルに使ってる【】はMacで読めるのかな?今、いきなり疑問に思った。〒なんかは見えないとか噂で聞いたし、Ⅰ、Ⅱなんてのもダメなんだよね(とか書いて本当に読めないと何が何か分からないんだろうな)
さて、HPにスタイルシートを使ってみました。
俺もよく知らないけど、タグごとにブラウザでどのように見えるか指定する仕組みのことだね。
今回、リンク部分にマウスを持っていくと色が変わるようになりました。
CSS(「カスケーディング・スタイル・シート」、スタイルシートの正式名称)が出来る前はJavaScriptとかで一行一行やってたと思うのだけど、これは楽ですな。
古いブラウザは対応していないけど、「リンクのタグはマウスが上に来たときにこの色に変わりなさい」と一カ所指定しておけば、全部のリンクのところがそんな風に動くんだもんな。
XMLってのが、これから重要になってくるらしいけど、それと組み合わせて使うとさらに効果的らしい。XMLっつーのはそれを説明するだけで一冊本が出来ているようなものだけど、一言で言うと「勝手にタグが作ってもOKっすよ」ってことらしい(なんて乱暴な説明・・・)。
HTMLでこんな表を作ってみる、
| 社員コード | 名前 | 就業時間 |
| 1 | 英宅 三郎 | 50H |
| 2 | 松嶋 ななお | 43H |
ソースを表示するとこんな感じ。
<TABLE border="1">
<TBODY>
<TR>
<TD>社員コード</TD>
<TD>名前</TD>
<TD>終業総時間</TD>
</TR>
<TR>
<TD align="right">1</TD>
<TD>英宅 三郎</TD>
<TD>50H</TD>
</TR>
<TR>
<TD align="right">2</TD>
<TD>松嶋 ななお</TD>
<TD>43H</TD>
</TR>
</TBODY>
</TABLE>
表示するだけならかまわないけど、これをデータとしてコンピュータで処理するのは結構大変かも。
無理ではないけど、「英宅三郎」の行だけ見ても、これが名前なんて判断できないもん。
それで、
<名前>英宅 三郎</名前>
なんて感じで勝手に<名前>というタグを作ったらこれはどうだい?コンピューターはこの行だけ読みとっても<名前>で囲まれていれば、ここは名前だという判断する、とプログラムしておけばOKでしょ。
ようするになんで、勝手にタグを作れるようにするかというと、今までのHTMLのタグだけでは、これが何のデータかということまで指定できなかったからなんだな。
さて、<名前>で囲むのはいいけど、これを表示するときはどうするか?HTMLには<名前>なんかタグがはないから、どうやって表示するかも決まっていない。
それを指定するために最初のCSSが必要なわけです。CSSでリンクはどのように表示したか設定したのと同じように、<名前>タグはどう表示するか指定しておけばいいわけ。う~ん、トレビア~ン(<--馬鹿)
XMLの書き方とかはA-takにはわかりませんので、質問を投げられても答えられません。いいんですよ、プログラマじゃないんだから(開き直り)
これからちょい勉強していくかなって感じです。
めずらしく、まともなお話でした(笑)。
2000年10月17日 火曜日 午後 11:47:01
【もうこれ以上は無理】
なにが?って感じですか。
いやあ、Light Editionと銘打って作ったものの確かにほんの少し軽くなったかなぁ~程度にしかならなかったので、いろいろやってみたけど、もうこれが限界かな?と。雪を止めれば早くなるけど、それじゃあ意味がないもんなあ。
また、ちょっと雪の量を減らして、更新情報の窓を小さくしました。これでCPU使用率最高60%ぐらい。
便利さとデザインと軽さのバランスを考えるとこれがぎりぎりですなー。
それと、Light版選んでもReal版が出たりするのは無くなったはずです。
そんなわけで(?)、ドラクエでもちょこっとやって寝ます。というかあんまりそんな時間もないか。
2000年10月16日 月曜日 午後 11:37:31
【Light Editionを作りました】
やあ、みんな元気かい?
あまりにもトップページが重すぎて、ある程度のマシンでもひょろひょろにしか動かず、雪が綺麗に降ってくれなくてショックでめろめろだったA-takです(?)
そんなわけで、ライト版をつくりました。
名付けて
「Light Edition」
。つうか、そのまま。
入り口のhttp://www.geocities.co.jp/HeartLand-Kaede/9854/から「SPEED MENU (Light
Edition)」を選べばいけます。
何がライトかっつーと、
CPU使用率が激減!!
(CPUにやさしい最高35%減)(当社比)なんですよ。
というか、今までがやたらと考え無しにCPU酷使しすぎ。
そして、重いページは「Real Edition」として残しました。
しかし、ただ残しただけではない!!
クリスタルまでに半透明機能を使いまくり、
今まで以上の透明感
を出すとともに
今まで以上にCPUを酷使!!(最高10%増)(当社比)
つーか、さらに重くしてどうする!!!
まあ、美の探求とでも言っておこうか(馬鹿)
本当は、最初からそうしていてCPUの使用率が凄かったので、一度外したのだけど、今回どうせLight版を作るなら思いっきり重くしてしまえということで、また重くしました(*^_^*)。
Light EditionとReal Editionの違いだけど、まず名前はWindows98 Second Editionのパクリではない。
それはいいとして、Lightの方は処理が重くなる半透明処理を省いてます。
雪の周りのもわもわっとした感じや、遠景の雪が夜の闇に紛れている感じ、クリスタルの透明感と押したときの妖しく光る表現が省かれてます(Light版の光り方もなかなかいいけどね)。
あと、空のグラデーションも無く、雪も少し小降りになってます(*^_^*)。そのかわり多少軽くなっているはず(これでもまだ重いとは思うけど…)
まあ、みなさん試したら掲示板とかで教えてください。
「Real Editionは重くて動かなかったけど、Lightだと大丈夫だったよー」とかね。そのとき、CPUなんかも書いてくれると参考になって嬉しいなっと。
そんな感じでした。以上。
2000年10月16日 月曜日 午前 12:49:41
【寒くなってきたよね!!】
というか、そう思ってくれなきゃトップページがなんかむなしい。
一応、タイムリーな時期に出しておこうかと思ったんだけど、まだ雪は早いか。
マシンパワーをめちゃくちゃ喰いまくるトップページはいかがでしたでしょうか(笑)。
雪を降らせまくって、半透明で、ヴォンヴォンとクリスタルを妖しく光らせたら処理がかなり重くなってかなり迷惑この上ない(わかってんなら、やるな)。
本当はクリスタルらしさを出すために、クリスタルに半透明処理をさせたり、更新情報のテキストのバックを半透明にしたりしてもっと美しく迷惑なページにしようとおもったのだけど、Pentium3
733MHzでCPU使用率90%越えたら、さすがに考えたね、俺も。
それで、なるべく処理の重い半透明を減らして、多少はみれるページになったのですよ(それでも75%は行ってる…)。
でも、たぶんPentiumの200とかだときついページなんだろうな…。Pentiumの133とかだったら見れないかも。
ブラウザ落ちたり、パソコン落ちたりしたらごめんなー。そのときは素直に超軽量バージョンになったNoFLASHを見てくれ。
音ネタも今回は完全自作。
ひさしぶりにレコンポーザーというソフトを使いました。これは、パソコンにどの楽器で、どういう音階でどれぐらいの音量でとかのデータを入力して、おりゃスタートとやると、シンセサイザーを操って自動演奏するソフトね。シンセサイザーの代わりにパソコン内蔵のサウンドカード(一応、XG対応)で演奏させたけどね。今は、通信カラオケなんかもこれと同じような仕組みで動いている、というのは余談だけど、久しぶりに作曲しました。DTMっすよ。DTMはデスクトップミュージックの略ね。まあ、作曲といっても、オルゴールの音でワンフレーズ作っただけなんだけど。シャラシャラという音はウィンドウベルという楽器の音を鳴らしただけね。よく、パッカーションやドラムの人の近くにおいてある、短冊状の鉄がぶら下がっている楽器です。ならんでいる短冊を棒で撫でてあげると、ああいうキラキラっという感じの音がするわけです。
レコンポーザーで作った曲のデータ(MIDI)を、MusicStudioStandardというシェアウェアで録音しました。レコンポーザーには録音する機能はないんですわ。どうやってMIDIの演奏を録音(WAVファイル)にするか迷ったけど、コンパネのサウンドの録音の設定でやることがわかったので、無事録音終了。あとは、FLASHに取り込んで完了です。
本当はオープニングも変えようと思ったけど、たまりにたまっているネタを放出します。
食いしん坊でらうめん田島をリポートします。まだ作成中だけどね。
まあ、そんな感じで。夜も深まりつつあるので、寝ますです。
んでは。