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どうも、今回修正した1.4.3でもWindowsの終了を邪魔してしまうようです。
Formを完全にCloseしてしまうと、またShowする必要があるため通知ウィンドウがアクティブになってしまいます。そのため、Closingイベント内でCloseせずにHideするようにしています。
そして、本当に終了するときはメインルーチンからこのフォームのCanExitプロパティーをTrueにして、ClosingイベントではこのプロパティーがTrueだったら普通にフォームをCloseするという処理を書いています。
これだとメインルーチンから終了した場合は問題なくアプリケーションが終了するのですが、Windowsをいきなり終了した場合が、なぜかうまくこの処理が走らないのです。
とは言っても、単純なフォーム二つのアプリケーションで同じような処理をさせたところ普通に終了したので、たぶん何か余計なことをしているのだろうなとは思ってるのですが(汗)
もう少し調べてみます。
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