カテゴリー
仕事

夜の内に体力を回復する技

ふむふむ

体力を夜のうちに回復させるワザ - ビジネス本マニアックス?働くひとのためのスキルアップ ビジネス書エトセトラ?

体力を夜のうちに回復させることがビジネスで生き抜くコツです。 1日の疲労をその日の夜の6-9時間で100%回復させることが長く活躍のための基礎条件です。

いやはや、なるほど。

「先が見えない不安感がデスマーチだ!」なんてことをどっかで聞いたことがありますが、いや、これホントで先が見えない不安感というのは、いろいろと消耗してしょうがない感じです。 先が見えなくて悪いことばっか考えて、何やっても無駄なような気がしてきて、何からすればいいのやらさっぱり分からないし、やっても進んでるのかどうか分からんというのは、マジで疲れます。 というか、人間やっても無駄と思っちゃうようなことは全然はかどらないですよね。

で、この記事で書いてあることって、はっきりいうと逃避でしかないような気がするんですが、それでもええんじゃないかなと思います。 寝る前にいろいろ考え込んで寝られなかったら、いろいろはかどらないし。

あと、不安が和らぐと、ちょっと余裕が出てきて、ちょっとなんかいい方法がないかな?とか情報探したり、人と話す時間をとったりするようになったりして、わからんことがわかるようになって物事が進むようになったりするので、やっぱりココロのゆとりって大事なんだなと思う今日この頃です。うん。

あ、あと眠れないときはヨガいいよ、ヨガ。
ストレッチでもいいけど、体を気持ちよく伸ばすと、気持ちよく眠れる。おすすめ。
あ、さらにもう一つ寝る前の時間は部屋はあんまり明るくしない方がいいかも。
間接照明でもつけて少し暗めにした方が眠りに入りやすいような気がする。おすすめ。

この記事を書いた人: A-tak

A-tak.com(えいたっく どっとこむ)の管理人。
Apple野郎なおっさんでしたが、ちょっと最近のAppleには飽き気味。
A-tak.comは2002年2月から運営(前身のサイトは1999年3月から)。今年で18年目!

Youtube / Twitter / Mastodon / Facebook

コメントは受け付けていません。