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インテリア

Philips Hueをペンダントライトにつけてみた

次々と散財しています(笑)。

初めてのペンダントライト

 今度はHueをペンダントライトにつけることにしました。

 ペンダントライトはよくカフェなんかに行くと真上にぶら下がってテーブルのみを明るく照らしてくれてるような、あんな照明のことです。

 前回も書きましたが、やっぱり天井のむき出しのHueで部屋を照らすと全体的に明るくなって、いまいち面白くないのです。

 ペンダントライトにすれば、まるでカフェかバーのような照明にできるんじゃないかと思って買ってきました。

新丸ビルのUnicoでシンプルなペンダントライトをゲット

 東京駅近辺で幾つかインテリアショップを巡ってみました(今思えば、神楽坂のLa・Kagu[ラカグ]に行ってみるというのも手でしたね)。

 コンランショップとかなかなかお洒落なインテリアショップが丸の内付近にはありますが、どれも高い!

 そんな中で新丸ビル4FのUnicoというインテリアショップをみつけました。

unico|ウニコ公式通販サイト

 ナチュラルな感じのインテリアも多く、値段もそんなに高くない。あと店員さんがかわいくて親切。癒されたわ!

 その中でもフードとコードと電球を自分の好きな組み合わせで選べるペンダントライトを買うことにしました。お値段1万円いかないぐらい。

↓こんなのもありましたが、アンティーク調すぎて部屋に合わないかと思ってやめました(笑)

早速吊るしてみた

 家に帰って早速吊るしてみました。天井のレールとの接続部品も一緒に買っていたので、特に問題なくスムーズに取り付け完了。

上半分は闇
上半分は闇

 思ったより光が広がりますが、天井側はいい感じに影になっていて落ち着きます。

余計な装飾などいらぬ
余計な装飾などいらぬ

 中はかなりシンプル。素材はホーロー製で、お鍋みたい。ナチュラルでいい感じです。

ヒャッハー
ヒャッハー
ブルー!
ブルー!

 Hueだから、こういう狂ったような色には一度はしてみるよね(笑)。

明るいときもいい
明るいときもいい

 明るいときはこんな感じ。色はグレー。

 こういう照明は光が付いていない時でもインテリアとして機能するからいいよね。いやー、満足いく感じになりました。

この記事を書いた人: A-tak

A-tak.com(えいたっく どっとこむ)の管理人。
Apple野郎なおっさんでしたが、ちょっと最近のAppleには飽き気味。
A-tak.comは2002年2月から運営(前身のサイトは1999年3月から)。今年で18年目!

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