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MacBook Pro with Retina displayはやっぱりいい

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早いものでMacBook Pro with Retina display(15インチ)が来てから4ヶ月半以上経ちました。

「え?そんなに経ってたっけ?」という感じなんですが、MacBook Pro with Retina displayが来たのが7月7日
たぶん、MacBook Pro with Retina displayに「飽きてない」からそんなに時間が経った気がしないのかも。

やはり画面の美しさは他のPCに比べると圧倒的唯一無二。
このディスプレイでWebブラウジングしているだけでなんか楽しくなってくる。
普通のディスプレイが明らかにガタガタに見える。
仕事する分には別にいいけど、Webや写真編集するとディスプレイの違いは大きいなぁと思う。

あと、アルミボディの継ぎ目無いデザインは所有欲みたいなものをかき立てられますね。
無駄に持ち歩きたくなるもん。

処理スペックも申し分なくて、Aperture3がさくさく動く。
デスクで作業してて、気分によってはソファーに移動したり、でもデスクトップ並みの作業環境がそのまま移動できるんだから、快適だね。
MacBook Pro with Retina displayサイコー!

最初不安定だったOSも、何度かバージョン上がったからか最近は安定しているみたい。
以前はよく通知センターがフリーズしてたけど、それも最近はなくなった。

画面の広さも一時期は1920x1200まで上げてたけど、レティナ最適の1440x900に戻したら、やっぱり表示が綺麗なので、今は見た目優先でこの解像度で使っています。
最近は、フォント調整すればよっぽどのことがなければこれでも十分かなという感じです。
必要なときに設定で簡単に変えられますしね。 

普段よく使うソフトでレティナ非対応のソフトはないので気にならないけど、未だにそういうソフトはある。
Firefoxがそう。でもここのやり方でレティナ化できた。

まとまりないんだけど、今日Macbook Airでサイト見てたらレティナの良さ再認識したので書いてみた。
今日、早起きして眠いのでここらへんで。

 

この記事を書いた人: A-tak

A-tak.com(えいたっく どっとこむ)の管理人。
Apple野郎なおっさんでしたが、ちょっと最近のAppleには飽き気味。
A-tak.comは2002年2月から運営(前身のサイトは1999年3月から)。今年で18年目!

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